安部 真弥 Maya Abe
一般民事、一般刑事、家事事件、少年事件など。
自分自身がなかなかに複雑な家庭で育ったため、家事事件や少年事件に興味を持ち、弁護士を志しました。
そのため、社会的に弱い立場にある女性や子供の権利保護に力を入れていきたいと思っています。
もちろんそれ以外でも、守られるべき権利が守られていない場合、皆さんの正当な権利を回復するために全力を尽くします。
高みから見下ろして同情するのではなく、困っている方と同じ目線で共感出来る弁護士を目指しています。
今までは自分の複雑な家庭環境がコンプレックスでしたが、今では、これこそが他の弁護士にはない私の貴重な経験であり、強みであると自負しています。
弁護士に相談するのだと身構えずに、友人に愚痴りに行くような感覚で、気軽にご相談に来て下さい。
一緒に、どうすればいいのかをゆっくり考えていきましょう
(2006年1月、京都旅行の記念写真
舞妓の衣装にて撮影)